ワールドトリガー 城戸司令の「真の目的」とは

ワールドトリガーの考察です。

ワールドトリガーの登場人物で、ボーダーの最高権力者「城戸正宗」(きどまさむね)

たった数年でボーダー本部を建設し、近界(ネイバー)の侵略から世界を守っている中心人物。

性格も顔も厳格で、時に部下の忍田本部長や林藤支部長と対立もしますが、一方でボーダー隊員からの支持も厚く、ボーダー内部では最大の勢力のトップです。

そんな城戸さんですが、過去は謎に包まれており、なぜネイバーに対して強い恨みを持っているのか、明かされていません。

さらに、迅さんによると城戸司令には「真の目的」があるといいます。

 

今回は、現在までに分かっている城戸司令の情報を整理してみました。

「乱星国家」という言葉に反応

空閑有吾(遊真の父)と同期。

旧ボーダー時代は、明るい性格だった

、第一次近界民進行から現在の怖い顔に。

 

独身だが、好きなものは「家族」

 

③から、真の目的とは近界民進行によって起きた出来事が原因だと考えられます。

④についてですが、家族が死が別してしまった場合でも独身扱いとなるそうなので、過去に奥さんがいたと考えられます。

奥さんまたは娘さんが殺された、誘拐された、など説が考えられますね。もしくは、ブラックトリガーとなったが、近界民に奪われてしまったなど。

 

 

 

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